- 2020-02-19
2020年2月18日火曜ねこ教室
武術気功 八卦掌の基礎 腕、脚の捻りが必須 扣擺回身(こうはいかいしん);扣歩と擺歩いずれも丹田で動くこと 穿獰領走(せんねいりょうそう):身体をねじる。ねじる方向の脚を、蹴り上げる。 両俯掌;掌を下方にして扣擺回身 仰掌;掌を上方に向け扣 […]
武術気功 八卦掌の基礎 腕、脚の捻りが必須 扣擺回身(こうはいかいしん);扣歩と擺歩いずれも丹田で動くこと 穿獰領走(せんねいりょうそう):身体をねじる。ねじる方向の脚を、蹴り上げる。 両俯掌;掌を下方にして扣擺回身 仰掌;掌を上方に向け扣 […]
八卦掌鍛錬法 上半身を左に向けるときは、左足を右前に蹴り出す。 上半身を右に向けるときは、右足を左前に蹴り出す。 擺歩の基本と用法 外側の脚をだすときは、まっすぐ前に置く。 内側の脚を出すときは内側にひねって足を置く。 内側の掌は垂直に、外側の掌は人 […]
八卦掌 鍛錬法と用法 上半身を左に向けるときは、左足を右前に蹴り出す。 上半身を右に向けるときは、右足を左前に蹴り出す。 擺歩の基本と用法 外側の脚をだすときは、まっすぐ前に置く。 内側の脚を出すときは内側にひねって足を置く。 内側の掌は垂直に、外側 […]
基礎鍛錬 扣歩と擺歩おさらい ①扣歩から擺歩 逆時計回りで説明 扣歩(こうほ) 歩軌道は、足幅のラインをイメージし、ラインを踏まないように歩く。 この時、円の内側の足は常に45°に向け、円の外側の足は、常にまっすぐ出して歩む。 円の中心側の手は、親指 […]
八卦掌 套路 単換掌で基礎の見直し 游身掌 1番目と2番目で基礎の見直し 站樁 体は、鼠蹊部を少したたむ。 両腕は落下中に止めて、空中に浮いた状態にする。常に落ちている。 心は、はじめ意念を強く持つ。次の段階として、意念を捨てる。丹田を感じる 足底全 […]
八卦掌 八卦掌套路 意念を強く持って、それを捨てることではじまる。 膻中の大切さを知ること。 次回は、丹田も加えます。 推手で八卦掌の動きをして、気流を感じる 打突で撃たれるとき、インパクトの1、2センチ前面に身体を動かすと、相手にダメージを与えて、 […]
気の流れ診断 ポイントの指導で、気の流れを正常にする。 邪気を出す 大木のイメージが良くできているため、中に入ると強い気により、全身に鳥肌が立ちました。 外に出て向かいに立つと熱波を受けました。 かなり練功度が高くなってきています。 素晴らしい事です […]
八卦掌 八卦掌の気力の使い方。 気を相手に押し込む方法 相手がまとっている気を、外側から押し込んで内まで伝える方法。 しかし、丹田の中に押し込むには、一方向からしかできないことの実践。 気の威圧感を体験する。 相手に向かって気の先端を差し入れていく。